2015年12月7日月曜日

No.16 cocoroe books 当選者

この度は、アンケートにお答えいただきありがとうございました。
抽選の結果、16号のプレゼントの当選者が決まりました。
おめでとうございます。
本日、本や文房具をお送りいたしましたので、あなたの将来のために役立てて下さい。

No.1 松山市 乗松さん
No.2 新居浜市 鈴木さん
No.2 松山市 石田さん
No.2 松山市 松山さん
No.3 松山市 松野さん
No.4 東温市 川向さん
No.5 西宇和郡伊方町 井上さん
No.6 松山市 久保田さん
No.7 伊予市 坪内さん
No.8 西条市 加藤さん
No.9 四国中央市 越智さん
No.10 八幡浜市 光芳さん
No.11 今治市 赤尾さん
No.12 松山市 田辺さん
No.13 今治市 今川さん
No.14 新居浜市 重松さん
No.15 伊予市 上田さん

2015年10月21日水曜日

子どもたちと企業をつなぐプラットフォーム

最新号ののココロエ愛媛では、働くママ特集を掲載させていただきました。

ママさんでありながら、お仕事を頑張っている6名の方を特集欄で掲載させていただいております。

ココロエ愛媛が愛媛県内の中高生に、45000部配布しているルートを使ってコラボレーションをしたいという企業さんとの想いが合致して、実現した企画です。

読者である中高生からも沢山の反響をいただいております。

ココロエ愛媛を発刊して丸4年、あらためて子どもたちと企業をつなぐプラットファームが出来つつあることを我々スタッフも実感した次第です。


発刊を企画する時に、愛媛県内の教育委員会さんを全て廻らせていただいて、ご理解をいただき、各学校経由配布できるルートを確立できたこと。あの時の苦労が思い出しつつ、そのプラットフォームを使って、中高生にもっともっと伝えていけることがある!

ココロエ愛媛制作委員会だけが考えるのではなく、ご支援いただいている企業さんにも、もっとこのプラットファームを使っていただきたい。そんな想いで一杯です。


ココロエ愛媛制作委員会 ハラ

2015年8月18日火曜日

遺伝子のスイッチをオンにする

次号のココロエ愛媛ではFC今治の岡田監督の巻頭インタビューを掲載予定です。

先日取材に行って参りました。

詳しくは次号を読んで欲しいのですが、その中で素敵なお話を一つだけ紹介します。


豊かな生活を満喫してきた現代社会では、どん底を体験することが少なくなってしまった。

昔は生きることがそもそも大変で、放っておいてもどん底の体験をしている。遺伝子のスイッチをオンにする体験が自然に出来る。


現代社会では自らハードルを作り、それを必死で乗り越える体験を作る必要がある。その時に初めて遺伝子のスイッチがオンになるのだ。


そんなお話でした。


皆さんも、日々色々な目標や困難な局面があろうかと思います。それを必死で乗り越える、その時人初めて遺伝子のスイッチがオンになるのだ!

そう思うと、目の前の課題を乗り越えるのが楽しくなりませんか?


ココロエ愛媛制作委員会 ハラ


2015年8月8日土曜日

大きなギャップ

自分に不足していると思う能力要素と、企業が学生に不足していると思う能力要素には大きなギャップがあるそうだ。

企業側は学生に対して、「主体性」、粘り強さ」、「コミュニケーション力」といった内面的な基本能力に不足を感じている。一方で学生は技術スキル系の能力要素が自らに不足していると考えている。

下記
経済産業省 大学生の「社会人観」の把握と「社会人基礎力」の認知度向上実証に関する調査 参照

http://www.meti.go.jp/policy/kisoryoku/201006daigakuseinosyakaijinkannohaakutoninntido.pdf

これはとても腑に落ちるデータである。

今の社会では生き抜く力が必要だと思うのだが、情報量が多くやることが多い現在、どうしても学生は知っているかどうかとか、出来るかどうかとかそちらの方が大事だと感じてしまうということだろうか。

弊社の採用基準は、〝少々生意気でも自己主張出来る人間”という基準を設けている。

そんな社員が集まる会社でありたいと考えている。


ココロエ愛媛制作委員会 ハラ

2015年8月6日木曜日

No.15 cocoroe books 当選者

この度は、アンケートにお答えいただきありがとうございました。
抽選の結果、15号のプレゼントの当選者が決まりました。
おめでとうございます。
近日中に、本や文房具をお送りいたしますので、あなたの将来のために役立てて下さい。

No.2 今治市 小泉さん
No.3 松山市 松尾さん
No.4 大洲市 山本さん
No.5 西条市 堀井さん
No.6 八幡浜市 菊池さん
No.7 東温市 瀬尾さん
No.8 今治市 御手洗さん
No.9 松山市 石本さん
No.10 伊予郡 安藤さん
No.11 今治市 尾崎さん
No.12 四国中央市 泉田さん
No.13 新居浜市 近藤さん
No.14 新居浜市 林さん
No.15 伊予市 高木さん

2015年4月30日木曜日

ココロエ愛媛ももうすぐ4年になります

ココロエ愛媛の第15号を現在制作中です。2011年7月に創刊してもうすぐ4年。

愛媛県内の中学、高校にはかなり浸透してきたのかなと思っておりますが、どうでしょうか?

この4年の間に中学から高校に進学した子どもたちが、進学した学校でココロエ愛媛が配布された新鮮な気持ちをアンケートに送ってくれたり、学校が変わって、又違った視点でココロエ愛媛を読んでくれたり・・・。

アンケートで送ってくれる子どもたちの感想が、我々発刊しているものの励みです。
毎回試行錯誤をしながら、発刊した後に、次はもっとこの点を改良しようとか、我々で発刊しているからこその悩みがあります。

我々は企業や行政、学校関係などのお客様から受注する仕事が、実は主な仕事です。
そのような仕事は、お客様に最終決定権があるので、我々がこうしたい!と思っても出来ないこともあります。

ココロエ愛媛は、我々が発刊しておりますので、発刊の締め切りが迫り、最終決定するのは我々発刊者。発刊した後に、毎回悩み、読者である子どもたちの意見を参考に、改良点を考えます。
どこまでいっても完璧なものはないのです。

ココロエ愛媛を読んでくれている皆さん、ココロエ愛媛を作っているのは皆さん自身でもあります。

皆さんの率直な意見や感想を参考にさせていただき、我々も更に充実した紙面作りに励みます!

今度ともココロエ愛媛を宜しくお願いいたします!!!



ココロエ愛媛制作委員会 ハラ

2015年4月10日金曜日

No.14 cocoroe books 当選者

この度は、アンケートにお答えいただきありがとうございました。
抽選の結果、14号のプレゼントの当選者が決まりました。
おめでとうございます。
近日中に、本や文房具をお送りいたしますので、あなたの将来のために役立てて下さい。

No.1 四国中央市 三浦さん
No.2 西条市 越智さん
No.3 松山市 友近さん
No.4 上浮穴郡久万高原町 中川さん
No.5 西条市 豊田さん
No.6 八幡浜市 菊池さん
No.7 今治市 白石さん
No.9 今治市 長野さん
No.10 新居浜市 吉田さん
No.11 越智郡上島町 濱本さん
No.12 伊予市 清本さん
No.13 松山市 松田さん
No.14 松山市 阿部さん
No.15 東温市 山川さん

2015年3月26日木曜日

節目の季節となりました

桜の開花も目前にせまり、中学、高校生の皆さんには進級、進学の節目の季節になりましたね。

次の新しいステップに向けて、心躍らしている時期ではないかと思います。

私も尊敬する剣道の先生に節目の大事さを教わりました。

竹の節と同じで節目がしっかり出来て、人間は強くなるのだと。

節目も年度の変わりだけでなく、様々な時期で節目がありますよね。1,2,3学期だってそうだし、又個々にも部活での目標としている大会なども、大事な節目ですね。

愛媛県代表の1校である松山東も昨日劇的な勝利を挙げました。節目を乗り越えて、又勢いがついてくれることを期待しております。


ココロエ愛媛制作委員会 ハラ

2015年1月17日土曜日

ココロエNo.14、もうすぐ発刊です

ココロエNo.14が来週より配布されます。

今回は新年第一号ですので、巻頭特集は「2015年 今年の抱負」で、これから新天地に飛び出していく数名の方に登場してもらいました。

毎年新年を迎える節目で良く思い出す言葉があります。

「成功の反対とは、目標のない生き方をすることだ」という言葉。

成功の反対は失敗ではないのですね。目標もなく漫然と過ごしている限り成功はない!

目標を明確に持って、充実した一年間を過ごしていきたいですね。


ココロエ愛媛制作委員会 ハラ